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その3

山出から磯上線、小田-桑原を通って殿辻へ
13時42分、殿辻を山側に進み手打ち蕎麦繁の近くにある会場へ着きました。
子ども曳行がちょうど終わった所でした。
新旧の地車を並べます
 
14時25分、現地を後にしました。
大津宮本町が15時までなのでそちらへ向かいました。本日の町名旗はいかに。
既に片付けが始まっており、後旗が外される直前でした。
今年も昨年同様に裏面
旗たてにたてます
両面で御祭礼書体、町意匠が異なる
チチ・フチ・幟の内は黒で統一
 こちらの面はまだ間近で見たいことがないです。(下之町も横並びの社紋の掛け合わせ)
後旗が帰って行きました。 
 
 
宮本町の纏を初めて見ることが出来ました。
脇障子兜桁の町名は右書きで「本宮」
途中、竹竿が登場。何かの伏線でしょうか。(宮入用かな)
今日は日差しが強く露出補正の調整が難しかった。(暗めの画像が多くなった)
「宮本町 帳元会」のテント。濱八町特有の祭礼組織の印象があります。
地車を納庫します。

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