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2014年9月13日(土) 岸和田旧市 宵宮 曳き出し A

7時3分、春木に到着した時最初に会ったのが中町。曳き出し旧26曳行も終盤でした。
次に来たのが宮川町で殿の様です。
駅方向に向かうと少々地車が渋滞してした。(途中スマイルキッチンの傍の路肩で水道が溢れてました)
斬新なデザイン幟の宮本町、新調から20年以上が経ち町名旗も年季が入ってます。(来年大修理)
大小路
旭 町
戎町と次々地車が上がってきた。ここまで見て帰路に。

春木に行く際、旧26線の加守町3丁目下りのシェルの角で別々の町の法被を着た方を数人見掛けました。何故、加守町に法被を着た方がと思い、まさか地車が通る
のかとまで思いましたが、「年番補佐」のタスキをしていたのでおそらく警備誘導の方でしょう。(旧市での柿色法被の年番警備の春木版なのかな)
若協の法被が赤色から紫の法被になり、背中の文字も「若協」から「春木」へとなりデザイン刷新
又、「梃子責会」の法被も製作し、新たに祭礼警備に加わる様です。

7時35分、春木南が並松のS字を通過
7時40分、並松町が帰ってきました。
ここで赤色の相方も発見。
    
これを付けていた時代は写真でしか見たことがないです。 
7時43分、下野町も帰ってきました。
そのまま太鼓橋まで追っ掛け
     
 
橋上でUターンしてスーパーダッシュ。 
 
彫師の御方の姿も 
 
7時56分、ここまで見て曳き出し見学終了

二番曳き見学へ

中之濱と中町が合わせるのを見る為、ゆっくり朝食をとる間もなく疎開道へ。(コンビニへGo)


modified 2014/9/17