×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

 


2014年10月11日(土) 岸和田山手祭礼 午前 摩湯〜土生瀧・阿滝(眞上・土生)

8時17分、西大路から貝塚馬場へ向かう途中、摩湯に会いました。
曳き出しが終わり町へ帰る様です。
平成4-5年(1992-3)新調、今年で新調22年目を迎えます。
魔湯の後旗は平成一桁期の新調地車の中では稀なデザインの私的部類枠。(端のチチの揃え方が特徴的。H岡さんかな)
以前より御祭礼の文字が大きくなったような印象があります。(20年以上経ちますが町名旗も綺麗に見えました)

この後、貝塚馬場・小谷のセブイレ見学へ 
10時33分、阿間河滝を見に岸和田へ。旧道にて土生瀧に会いました。
子ども曳行?中の様でした。
青年団の赤下地のタスキが印象的
葛城町入口まで下りると眞上町に出会った。(法被の背中や団扇、タスキ等は<真>、町名旗は<眞>)
葛城町内へ上がって行きます。
大工方のハンテンの柄に目がいきます
黒チチ・フチで昭和後期を思い起こす幟は今では希少です。(御祭礼書体も併せ土生瀧と似通るものがあると思う)
会館前のやりまわし
この後、塔原線へ移動。(葛城町の町名旗を撮るのを失念していた)

その2へ