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2013年10月20日 高石市高陽 昇魂式


 
9時35分、師濱の曳行を少し見た後、連合コースへ移動。ちょうど高陽の地車が来ました。
やりまわし
 
嫁ぎ先の南馬場の方々も来られていました。
この後、たか前をやりまわし
南中線の羽衣方面の道が開通していた。
花れんこん前を左折、アプラ方面へ
(雨ながら露出補正の上げ下げが難しかった)
 明治20年代新調。春木中町時代?の修理にて枡組を増やし現在風に改修されている。
アプラ前を通過
平成11年、元岸和田市春木中町先代を購入。(曳行風景をじっくり見たのはこの時が初めて)
 後梃子の方々の背中には、高陽拾伍人組とあった。
和光会館前へ向かいます。
高連コース最後の周回
一旦停止せず、並足で入ってきてそのまま刻みのやりまわしへ
 
     
 
たか前へ。(アングルが遠くなります)
   
やりまわし
 
9時53分、ここまで見て師濱へ戻りました。

10時半頃、師濱を見終えて、高陽の地車庫周辺を見廻りましたが地車を見つけることが出来なかった.

曳行後、そのまま搬出されるのであればその場所を探そうと思いましたが、早朝から降りしきる雨で士気が限界近くまで
下がってきたので帰宅、本日の地車見学は午前中で終了する結果となった。
 

modified 2013/10/28